確かに法律的には黒なんでしょうが、なんで我々だけが

自分のアパートには駐輪スペースがありません。そのせいで自転車は道路に置いている状況です。そうした事もあってか、近隣から邪魔であると苦情があったらしく、昨日警察官と運悪くばったりあい指導を受けました。確かに路上にこうした放置は悪い事だとは思います。法律違反ですし、通行の妨げになる可能性もあるのかもしれません。しかし、特に自分ですが、通行の妨げにならないように隅の方に駐輪している訳です。誰がここを通るのかという所に止めている訳です。

そんなこと言ったら、近所で道路上で洗車をしている人もいるし、持ち家で駐輪施設があるにも関わらず外に置いている人だっている。違法駐車だって普通にしている。なのに、なんで我々だけが目の敵にされるのかが解りません。確かに黒ですよ。なら他の人だって黒ですよ。まして駐輪スペースがなく、車なんて維持できない貧乏な我々の足は自転車に頼るのです。そういう弱い者虐めをするのはどうかと思います。道路上で洗車をしている人は道路使用許可書をとっているの?はっきり言って違法性はこちらの方が濃いでしょ。納得がいきません

ビッグイベント良心を知らないのは私だけではありませんでした

ユーロ2016では予選一門3レベルまで決勝トーナメント伸長の可能性があるとは知りませんでした。
共に開催中のコパ・アメリカは2レベルまでしか伸長できないのでてっきりユーロもそうと思っていたので意外でした。
開催国家フランスとおんなじ一門の小国アルバニアがルーマニアを撃ち破り大人気となり、一門3位での決勝トーナメント伸長の危惧を残すと論文されたので、何とか気付いたわけです。
動き事象として適当に見てるだけのオーディエンス等にはよくある誤解ではないかと思うのですが、驚いたのは選手の中にも激しいのがいて最近行われたコパアメリカのペルー対コロンビアの準々決勝でPK戦の末日コロンビアが勝利した戦争では、ペルーの隊長のゲレロは常勤後に繰り延べ戦があると見なしゲームしていたみたいでした。
それを聞いて選手も甚だぞんざいだと思ったのですが、繰り延べの有る無しで戦いほうが変わってしまうので隊長がそれでは悪いでしょう。
フェスティバル良心も知らずに世界的なフェスティバルに参加しているベスト名手がいるのもビックリでしたが、それもおおらかな南米の国家らしくて許せるかなと思ったりしましたが、
ハンドでゴールしてまでブラジルを撃ち破りアンビリーバブルの決勝トーナメント伸長を果たしたペルーにとっては少々損した盛り上がりでしょう。